物語

人生を素直に生きるため受験を捨てた高校3年生

 

初めまして、マッツです。

 

「お前誰だよ」って感じだと思うので、

軽く自己紹介させてください。

 

僕は現在17歳で現役の高校3年生です。

 

ほとんどの高校生が受験の勉強をしているなか僕は起業をし

これまで80万以上の投資をしてビジネス以外にも多くのことにについて学んできました。

 

そして現在の僕を軽く説明すると

・様々なメディアを扱い、情報発信をしている

・人を雇ってサイトの制作をしている

・1日1~3冊のペースで50以上の金融、ビジネス、歴史、ライフハックなど

多くの分野の本を読んでいる

・50以上の偉人を調べ、そこから成功法則を学び、

自身のビジネスに活かしたりしている

・高校生、大学生などの学生や20代の社会人の方にビジネスについて教えたりしている

・新しいことに常に挑戦している(ゲイバーに行くなど。)

・たくさんの起業家の人に会い、新しい刺激を多く得て自分の世界を広げたり自信の事業の拡大をしたりしている。

・etc…

 

これが現在の僕の姿なんですが

このことを人に言うと

「高校生なのにすごいね。」とか

「才能があるんだね。」と言われたりと

とんでもない高校生だ。と思われます。

 

しかし前の僕はそんなことはなく

・不登校

・コミュ障

・引きこもり

そんなインキャの三大要素が詰まった人間でした。

 

家の事情が複雑だったことから

自分に自信が持てず

何かに挑戦をしようともしてこなかったですし

人に嫌われるのが怖くて当たり障りのない会話をしたりと

はっきり言って自分に素直になれていませんでした。

 

心の中では

・なんでこんなつまんない話を友達としなきゃいけないの

・勉強つまんない

・大学行く意味とかあるのかよ

・失敗するのやだから挑戦したくない

そんなことを毎日のように思いながら過ごしていたんです。

 

そして僕は大学に行って就職をし

老後の心配をしながら生活をするといった人生のレールのようなものに沿って

人生を歩いている気がしていました。

 

しかし今はそんなことを全く思っていません。

 

就職や受験の道を捨て起業をし、

自分の好きなように生きています。

 

自分の気になった人と会って話したり

自分の趣味を探してそれに没頭したりしているんです。

 

しかも前まではつまらなかった勉強が

好きなことだけを勉強をすることに変わったので

勉強が好きになりました。

 

なので今の毎日は心の底から楽しいと言えるものになったんです。

 

そして起業をしてから僕の見える世界が大きく変わっていき

今は18歳のうちに年収1億を超えることを一つの目標にしています。

 

そんなことを言うと「こいつは何を言っているんだ。」と思われるかもしれませんが

この世界には18歳で億を稼いでいる人って意外といるんですよね。

 

日本にも18歳で500億円の資産を運用している人がいます。

 

そんなことを聞いたら

年収1億何てちっぽけに聞こえてきますよね(笑)

 

だから僕はひたすらこれからも本を読み続けていきますし

たくさんの人に会って自分の世界を広げていきます。

 

このブログではそんな僕が学んだ本の知識や偉人の成功法則、

体験したこと、思ったことをどんどん書いていくので

楽しみにしていて下さい。

 

そして僕は前までは不登校でコミュ障、引きこもり。

そんな社会から見たらどうしようもない人間だったと思います。

 

それを理解したうえで読み進めていただき

誰でも起業をし自分に嘘をつかずに生きていける。

お金を稼ぐことをは簡単だ。

そう思っていただけたら嬉しいです。

 

話は変わってこのブログの理念について話していきます。

このブログの理念は、

 

「自由に、そして素直に生きよう」

 

です。

 

これには、

真の自由を手に入れることで、自分のやりたいときにやりたいことをし、嫌なことはやらず、自分の思うがまま素直に生きよう。

 

という意味が込められています。

 

突然ですが、あなたは人生を素直に生きていますか?

 

人生を素直に生きるってことは、

 

自分が学びたいことを学び、

趣味に好きなだけ没頭し、

好きな人とデートをしたり、

おいしいものを一緒に好きな時に食べたりできる。

 

つまり、

時間にもお金にも何の縛りもなく、

自分のやりたい時に、やりたいことができて、

好きな人と好きなだけいれることだと僕は考えています。

 

 

そんな夢のような話、自分には関係ないとお思いかもしれませんが、

たった3つの自由を手に入れることで叶ってしまいます。

 

 

 

それが、

お金と時間と心の自由です。

 

 

この4つの自由を手に入れる事で、人生を自由に、そして素直に生きることができ、

僕はそれを達成すべく日々学んでいます。

 

 

これまでは正直、

受験に必要だからと大人に言われ、学びたくもないことを学び、

好きでもないやつと、いじめられるからといってわけもなくつるんでり、

面白くない話を聞いて、愛想笑いをしたり、

ボケーっとYouTube見たり、スマホをいじったりと、

 

お世辞でも素晴らしいとは言えない、

理念とはかけ離れたクソみたいな生活を送っていました。

 

本当に時間をただただ無駄にしていたと思います。

 

 

 

じゃあどうやってそこから理念で語っているような、

真の自由を手に入れられるのか?

 

 

それは実は簡単なんです。

僕の師は10代にしてあることをしただけで月に100万以上稼いでいます。

 

そのあることとはなのですが、

「知識の習得」です。

 

この世の中は情報がすべてなのです。

 

そしてこの世の中には、

知っているか、

知らないか、

このたった2つだけで天国を見るか地獄を見るかまで決まってしまいます。

 

今あなたは「電話」を持っていると思いますが、

もし、電話に存在を知らなかったらどうでしょう?

 

わざわざ会いたい人のところに会いに行かないと伝えたいことを伝えられません。

 

さらに知識がある人なら、メールより「LINE」を使うと思います。

LINEの方がメールより簡単にメッセージを送ることができますよね。

もちろんメールもLINEもそれぞれメリットデメリットはあると思いますが、

これも知ってるか知らないかで、ほんの数秒ですが手間が省けます。

 

ブログというメディアを使うことで、

幾千の人に情報を届けることができます。

いちいち僕が直々に幾千もの人の元に行って同じことを話すことはしなくていいです。

 

 

僕は当たり前のことを話していますが、

これも「知識」の怖さでもあり、優位なことでもあります。

 

 

ただですよ??

「知識」があればメッチャ強くないですか?

まだまだ勉強して知識をつけてる人は本当に少ないです。

 

なのでより優位です。

 

 

もし、時給以外でお金を作る方法があったらどうですか?

高校生なら僕を含めてですが、普通の方ならバイトしか稼ぐ方法を知らないと思います。

 

しかしですが、知識を得て、

世界を知ることで他にも真っ当な方法でお金を稼ぐ方法がたくさんあります。

 

これも知ってるか知らないかです。

 

 

だから僕はこれまで金融、ビジネス、歴史などの数多くの分野の本を読み、

マーケティングを勉強するため、

有名企業のマーケティング分析を行ったり、

業績が悪い企業の分析をすることで、

様々な幅広い知識を得ています。

 

 

このブログではそんなことを話していくので、

あなたが興味を持ったものからどんどん読んでみて下さいね。

 

 

 

と、ここからは僕のことについて詳しい方がブログの理解が深まると思うので、

僕のこれまでに至った経緯や生い立ちについて話していきたいと思います。

 

僕の家族は元は、両親と弟と僕の4人家族でした。

これをふまえて読んで見て下さい。

 

では、

マッツの物語の始まりです。

~~生まれてから小学生~~不登校になり人間不信になる

 

僕は神奈川県の海が近くにある病院で生まれ

何も異常がなく、3360gmと標準的な赤ちゃんでした。

 

つい最近知ったのですが、僕が産まれたとき父は無職で

母が大学生のころに貯めていた貯金を切り崩しながら

なんとか僕を育ててくれました。

それを知った僕はもう泣きそうになりながら、母には絶対ぼくがビジネスで成功して楽をさせるとその時心に誓いました。

そんな話はさておき。

 

幼稚園に入園する前、僕は母のことがものすごい好きで、

一緒にいない時間なんてありえないってほどずっと一緒にいたから

幼稚園で母と離れる際はずっと泣きまくってました。

 

だけど、そんなことは時間が解決してくれて、

 

徐々に泣くこともなくなっていき、うんていで遊んだり、

三輪車に乗って家の近くの空き地でよく日が沈むまで乗り回したりと。

かなり活発な子供に成長していって、

これから三大隠キャを象徴するとは想像もできなかったと思います。

 

その当時はもちろん仲の良かった友達もいましたよ。

だけど、どちらかというと1人で遊んでる方が楽しかったんです。

 

それで小学生に上がる時、引っ越しをすることが決まり幼稚園のやつらとはもう会えなくなってしまいました。

僕はそのことを引っ越してから1週間経ったくらいに聞かされたので

 

「え?もうあいつらとは会えないの?」

「お別れしてないのに。」

 

そんな感じですごい悲しくて、後悔して

 

けど同時に、

 

「じゃあ小学校に俺の知ってるやつだれもいないのか。大丈夫かな。」

と怖かったのを覚えてます。

 

幼稚園のころとは違って母の送り迎えもないなど

幼稚園と小学校の違いに対応できるのかも不安だったんでしょうね。

 

しかし、このころ僕が5歳のころに生まれた弟の世話に母が手一杯だったので、

そんな愚痴も言わずに何食わぬ顔で学校に行き始めました。

 

その当時、本当は母に甘えたかったし、かまってほしかったけど、

お兄ちゃんだから我慢しなきゃとかっこつけて自分が思ってることを言わないようにしていました。

 

今でこそやっと自分の意見を怖がらずに言えるようになったんですが、

高校生になるまでずっと友達に遊ぶのを断られるのが怖くて、遊びに誘うにも

1回頭の中でシュミレーションしてからよく誘ってました。

 

それで小学校に行ったわけなんですが、

僕は人より体が弱くてよく休むことが多くあり、

 

小2の最初に1週間もの間、休んでしまい、そのことでみんなから

 

「さぼりすぎだろお前!!」

「ガイジだ!!!!」

 

そんな言葉が僕の幼いこころに突き刺さり

学校に行く回数が減っていきました。

 

そしてついに、不登校になってしまったんです。

 

この時は、少し人のことが怖くなったくらいで人間不信とまではいきませんでしたが、

 

それから少し経って僕を完全な人間不信にする出来事が起きました。

 

母の叔父に僕が学校に行ってないのがばれ、僕たちの家に乗り込んできたんです。

 

母の叔父は元教師で学校に行かないやつはだめだ!

そんな自分の価値観を押し付けてくるおじさんで

僕のことを許せなかったんでしょうね。

 

僕のことを部屋に無理やり入り込んできて

担いで学校に連れ出そうとしました。

 

僕は今もですが、かなり力が弱くて抵抗しても敵うわけがなくて、簡単に家の外に連れ出されました。

その時はほんとに運よく母や近くの人が止めてくれて学校に連れてかれはしませんでしたが、

もうほんとに怖くて仕方なかったしし、いろんな人にその姿を見られてとても恥ずかしかったのを今でも鮮明に覚えています。

 

そこからは家に引きこもるようになっていきました。

 

あの時の僕は最悪で仮病を使って

1日中、布団にくるまりながら当時はやっていたポケモンをやりまくってましたね。

ほんと小学生ながら立派なニート生活でした(笑)

 

そして、ここで早くも三大隠キャが完成してしまいます。

 

けど、やっぱり神様はそんな僕にもチャンスを与えてくれました。

誕生日プレゼントでもらったサッカーボールがきっかけでサッカーにはまった僕の姿を見た母が近くのサッカークラブに入ることを勧めてきて、

どうせ俺のこと知ってるやつらいないと思ったので、試しに入ってみました。

 

そしたら、

いないと思った同じ学校の友達がいて、そいつにしつこく学校に行くことを押された僕は

4年生からは学校にいくようになります。

 

やっぱり小さい頃って、ほんの些細な事で一気に落ち込むけど

上がる時もなにかきっかけさえあればすぐに戻っちゃうんです。

まあ不登校じゃなくなっただけなんですけどね。

 

学校に行ったはいいものの自分から話しかけられないし、勉強はわからないしで

辛いのに変わりはなかったです。

 

しかしそんなときなのに、親ってのは無責任で

急に離婚をすることになったんです。

 

離婚することは前々から決まってたらしいんですが、

僕の姿を見て思いとどまってて、僕が学校にいくようになったから

離婚することにしたって言ってました。

 

いやいやって感じですよ(笑)

もうその時は頭が?でいっぱいで何がおこったのかわかってなかったです。

 

だけど、事の重大さに気づきはじめ、またそれで、不登校になりかけたんですが、

僕はもう1度学校に行くようにするのがどれだけ辛いかわかってたから

頑張って学校にいき、なんとか学校生活送ってました。

 

僕は友達と遊ぶとき、よくお菓子を持って行ってて

もちろんお金はあまり家になかったので、近所のおばさんがくれたものをもっててました。

理由は別にお菓子が大好きだからってわけじゃなくて、

お菓子をあげるとみんなが喜んでくれたんですよね。

それが唯一の自分と友達が仲良くなる方法だと思ってたんです。

 

だからそのころから

もの=金=幸せ

みたいな考えがあったんだと思うんです。

 

もしかしたら、そのこともビジネスを学ぶにあたるきっかけだったりするかもしれません。

 

~~中学生~~部活に没頭し自信が出てきて、憧れの人に会う

 

中学1,2年生のころは友達と遊ばなくていいからって理由と体を動かすのは好きって理由で、

ずっと部活に集中してました。

 

中2の夏までは、比較的僕がいた中学の中でゆるいほうの軟式テニスという部活に入っていて

そこでは人数が少なくて僕が人よりはテニスができたこともあり3年が引退してからはレギュラーとして出られるようになって

少し調子に乗ってましたし、

人生で初めて人よりもできることがあるってわかってうれしかったです。

 

それに

先輩から一緒にダブルスくまない?

とか言われたときはほんとに泣きそうでした。

 

自分は必要とされてるんだ。

そう思えたから。

 

そして、部活に入ってからは、

そんなことがあり自分に自信がついてきてコミュ障が結構治り始めてきました。

僕の考えですが、コミュ障は喋るのが下手とかそういう問題じゃなくて

自信の問題だと思うんですよね。

自信があれば話しかけられるし、なければ話しかけれない。

たったその差なんだと思っています。

 

話は戻って、

自信が付いて調子に乗った僕はある行動をとりました。

県で強いほうだった硬式テニスに転部することにしたのです。

 

その時は「軟式じゃ俺を倒せるやつはいねーわ」とか思って

「硬式のほうが俺を強くしてくれる」と考え、転部をすることを決意しました。

 

完全にあほですね。

ほんと殴りたいです。そんなあまくねーよ。

 

けど、それで入ってみたらなんとレギュラーのベンチに勝ってしまったんです。

 

そんな調子に乗った僕の鼻をへし折ることがおきました。

 

それは、実際に試合に出てるやつらには手も足も出なく、コテンパンにやられたことです。

 

正直あいつらにも勝てると思っていたので、

その時は悔しくて、家に帰って風呂でずっと

俺はすごくねーのか、けど1回でいいから勝ちたいな。

そんなことをずっと考えながらその日は終わり。

 

そこからはずっとテニスのことを考える日々で

youtubeでプロの選手の映像をみまくったりしました。

(ラオニッチ選手やフェデラー選手を特にみてましたね。)

 

それで、なんとか試合には出れるんですが

レギュラーがケガをしたとか、遅刻をしたとかそんなときに出れるくらいでそんな感じで引退したので

悔しかった気持ちと、どこか自分はこんなもんだと思う気持ちがあって

もうテニスはやらないとか自分で勝手に決めてたんですが、

結局、高校でもテニスはたまにやってました。

 

部活を引退してからは勉強がやばいと思って

なんとなく友達に勧められた塾にはいり、

そこで来年からカンボジアで英語を教えるといってる人に出会いました。

 

その人は、

「英語を学びたくても学べないカンボジアの子たちに英語を教えるのが夢だった。」っといっていて

「なにいってんだ、こいつ」と思ったけど、

同時にカッケーと思い、

俺もこんな大人になりたい。と憧れました。

 

そこからは、

憧れてたこともありその人の授業は寝ずに聞いてたおかげで英語が特に伸びて、

他の教科も先生の教え方がうまかったことでかなり伸びたんですが、

最後の模試でつまずいて、僕は落ちるのを恐れたのと家にお金がなくて私立には行きたくないという理由で、

第2志望を受けることにしました。

そして、無事に合格し入ることができました。

 

けど、僕は悔しくて

「入試本番の点数、第1志望に受かってたわ、うければよかった~」

と愚痴を言っていた。

 

そしたら、あのカンボジアで英語を教えるといってた先生から

「次からは未来の自分が後悔しない選択をとれたらいいね」

といってきた。

 

この言葉が僕の心に衝撃を与え、

それからはこれが僕の行動理念の根本になっていきます。

 

~~高校生~~価値観の崩壊、受験をやめビジネスの世界へ

 

僕の高校は4月から9月までは文化祭や体育祭などあって、

ものすごく高校生らしい生活を送っていたのですが、

 

そこからは勉強だけで、少しずつ学校が嫌になっていきました。

 

学校を休んでyoutubeを10時間以上見て、だけどずっと見てられるんですよ。

ほんとにyoutubeはこわいです。

それで1年の最後はほとんど学校に行ってなかったですね。

 

 

だけど、さすがにこのままじゃやばいと思って学校に行きはじめ、

高校2年の冬にyoutubeで勉強法が大事だとわかり

調べまくってたら、最強の勉強法をみつけて

 

偏差値が英語73国語、日本史60程度まであげることができました。

 

あとは過去問対策じゃー!!!

と意気込んでいましたね。

 

そんな時に、いつも通りyoutubeを見ていたらネットビジネスに出会ったんです。

前に1度そういう記事を見て、調べたら詐欺だったので、

恐る恐る見ていたら、

前よりも不思議となにかひっぱられるものがあり、気になっていろいろ調べ、

詐欺なんかではなく、正当な方法であることがわかり、

さらに調べた。

 

そしたら、

10代で月収100万を自動で手に入れてる人がいること。

この知識を知っていれば年収1億もさほどむずかしくなく、初期費用も1万とかで始められるとか。

 

もう完全に自分の価値観を破壊された僕はネットビジネスに魅力を感じまくり、

受検に集中できなくなっていました。

 

「もう受験をしても後悔しかしないわ、

失敗してもこの経験は無駄にならないはずだからやるだけやってみよう」

 

そう思い、この世界に入ることを決意しました

 

そこから自分と同じ志を持つマーケターに出会い、

起業をすることになったんです。

 

~起業をしてから~自己投資をし、自分の価値を高めまくる

 

起業を決意した僕は

そのきっかけを作ってくれたマーケターの方のコンサルをどうしても受けたくて

親を説得し

80万のコンサル代を払い

ビジネスについて教えてもらいました。

 

そこからはブログを作って記事を書いていったり

youtubeに動画をアップしたりしていき

自分の資産を増やすことをしていきました。

 

自分の資産を増えていくたびに

自分の分身が僕の代わりにたくさんの人に価値提供をして

ツイッターの返信で

「マッツさんのツイートはためになるものが多いので

毎回勉強させてもらっています!

いつもありがとうございます。」

と言われた時は本当にうれしかったです。

 

そのころからツイッターのDMなどで

ちょくちょく反応をもらうようになっていき

どんどんビジネスにはまっていきました。

 

そして自分の情報発信の質を高めるために

収益のない時から1000~4000円の本を読み漁ったり

起業家の人に会うために学校を休んでいって単位が足りなくなりそうになって

卒業できない可能性があると先生に言われたりもしました。

 

こんなことを言うと

こいつ頭大丈夫かよ。

もっと後先考えて行動しろよ。

と思われるかもしれません。

 

だけど僕は「なんとかなる」と思っていますし

実際に何とかなってきました。

 

そしてこれまでのこういったバカげた行動が

自分大きく成長させることにつながると僕が分かっているので

例えば、月収が100万でも

自分の自己投資のために本を買ったり教材のためにお金を使いますし

自分の会いたい人のために海外にいったりもします。

 

それで残るお金が1000円になっても

その自己投資のおかげで自分の稼げるお金が2倍になりますし

自分の世界を広げることにつながるんです。

 

なので僕はそんなほかの人からしたらバカげた行動でも

自分の成長につながるとわかっているので

楽しんでやることができます。

 

そして着実に自分の価値を高めることができています。

最後に。

 

ここまで読んで下さりありがとうございます。

 

かなり長かったので読み疲れたかと思いますが

マッツこと高松優作がどンな人生を送ってきて

どんな人生観を持っているのかを理解してもらえたかと思います。

 

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ビジネスの悩みを解決することにもなりますし

返信をくれたかと実際にあって食事に行ったりもするので

ぜひ返信を下さい!

 

返信をしてくださると本当にうれしいです。

 

といういうことで、以上マッツでした。

 

本当にここまで長い記事を読んでくださってありがとうございました。

 

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