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高校生がゲイバーに行ってみた結果。。。

こんにちは、マッツです。

 

先日師匠の懇親会に行ってきたんですが、

二次会として新宿二丁目のゲイバーに行くことになり

人生初のバーに行ってきました。

(まさか初のバーがゲイバーだとは思いもしませんでしたね笑)

 

そこで今回は高校生の僕がゲイバーに行ってみた感想やゲイの方々と話していて思ったことを話していこうと思います。

 

ゲイバーに行くまでにも不安がたくさん。

 

懇親会が終わり、さあ、二次会どこ行こうか。と悩んでいた時

最近師匠がゲイバーに行った話で盛り上がっていたため

その場のノリでゲイバーに行くことが決まりました。

 

そのことが決まった時の僕は平然と「面白そうっすね!!行きましょう!」みたいなことを言っていたんですが、

心の中では、

「マジかよ、ゲイバーか。襲われないかな。怖いな。

ってか高校生でも行って大丈夫なのかよ。帰ろうかな。」

(高校生でもお酒を飲まなければバーに行っても大丈夫です。)

そんな不安がたくさんありましたが、

なんとかゲイバーのある場所に到着しました。

 

思っていたものと違った。

 

若干ビビりながら小さな建物のエレベーターに乗って

3階のゲイバーに入ってみると。

 

そこには二人の男性がいて

「いらっしゃーい。」と言ってきて

「え。まさかみなさんノンケの方々?」と言ってきました。

 

ノンケとは要するに異性のことが好きな人のことを言います。

 

やはり僕たちのようなノンケの人は

あまりこういった場所には来ないそうなんですよね。

 

なのでかなり店員のゲイの方々は戸惑っていました。(笑)

 

そこで僕はまだ高校生だったのでオレンジジュースを飲んだんですが

僕が思っていたようなお酒がたくさんあってオシャレな雰囲気の場所というバーだったので

お酒をのみたかったですね。

 

そんな話は置いといて。

 

徐々に僕たちはその場に慣れてきて

ゲイの方々と話をしていくうちに気づいたんですが、

彼らの自己開示がすごいんですよね。

 

普通だったら恥ずかしくて言えないようなコンプレックスをどんどん話していくんです。

 

例えば前は女が好きだったけど今は男しか無理だわ。とか

自分の恥ずかしい裸の写真を友達に乗せられちゃったんだよね~。など

普通だったら初対面の人の言えない自分の過去を話していくので

自分では経験したことのない話で面白いですし

なんだか相手の秘密を知った気になって

自分の秘密も話しても大丈夫な気がしてきます。

 

なので自分の人には言えないような話を聞かれてもいないのに話してしまったりして

より濃い関係になっていくんだろうなと思いました。

 

高校生などの学生の時とかって自分の好きな人の話をするとその人と仲良くなることってありませんかね。

あの感覚でゲイの方々と仲良くなっていくんです。

 

だから前に来ていた起業かの人たちが

「もう1度行ってみたくなる」と言っていたのがわかりました。

 

一回お店に行くだけで店員さんと仲良くなれるし

自分の恥ずかしい話でも笑い話にできるのと

何人か店員さんがいるためまた違った面白い話が聞ける。といった期待も出てきて

もう1度行きたくなる要素がいっぱいでしたね。

 

なので男が好きにならない程度に

また行ってみたいと思います。(笑)

 

ゲイバーに行って学んだこと。

 

高校生の僕がゲイバーに行って改めて気づいたんですが

何事もやってみることは大事ですね。

 

僕は現役の高校生で起業をしましたが

それまでは高校生で起業とか大丈夫かよ。

ビジネスとか難しいと思うことが多くこの世界に入ることにかなり抵抗がありました。

 

だけど、「まあ、なんとかなるっしょ!」といった感じで

ビジネスの世界に入ったことで

今ではこんな楽しい世界になんで入るの怖がっていたのかな。と思うほどになったんです。

 

今回のゲイバーも同じで、

最初のほうは行くことを怖がっていましたが

行ってみたら意外と楽しい場所だと気づき

軽いリピーターになりかけています。

 

だから自分の知らない世界が怖いのは当たり前なんです。

 

しかしそこで

「まあ、なんとかなるっしょ!」

といった感じでその世界に飛び込んでみることで

新しい自分が想像もしなかった面白い世界が広がっていることが多いです。

 

僕は前まで自分の知らない世界に怖がってこういったビジネスのような面白い世界に飛び込むことができませんでしたが

これからは

「あの時こうしておけばよかった。」

「こんな面白いことになんでもっと早く気づけなかったんだろ。」

そんな後悔をしたくないので

自分の知らない世界でもどんどん飛び込んでいきたいと思います!

 

やらない後悔よりもやった後悔です。

 

挑戦することでもし失敗してもそれは経験になり

次に生かすことができますが

悩んでやらなかったことは自分のためになりません。

 

ケンタッキーを作ったカーネルサンダースは62歳で起業をし

今の日本人の多くの人が知るようなお店を作ることに成功しました。

 

そこまでにはガソリンスタンドやカフェなどの経営をして失敗を多くしてきたんですが

その失敗から経営のやり方を学んだり

カフェをしたことでケンタッキーのフライドチキンを作るきっかけになったんです。

 

これらは全てカーネルサンダースがたくさんの失敗した経験ですが、

この失敗がなかったら彼はケンタッキーを作れなかったんですよね。

 

なので失敗することは確実に将来の自分に役に立つので

どんどん挑戦をして

自分の知らない世界に飛び込んでいきましょう!!

 

 

 

では、今回はこれで終わります。

ありがとうございました。

 

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