偉人紹介

選択肢を多く持つものがこの世界で勝ち続ける

こんにちは、マッツです。

 

「ピーター・ティール」の本の書評を2つ書いたんですが、

まだその中でも書ききれず思うことがあったので

今日は本の中であったピーター・ティールのやったことの話です。

 

では、話していきます。

 

選択肢を多く持つ

 

この本の中でピーター・ティールがやったこととして

「ティール・フェローシップ」というものがあります。

 

これは高校や大学を辞めた人たちに起業をするのを助けるために

10万ドルの支援をするというものです。

 

これがあることにより学校をやめて起業をしたいけど

お金ないから無理だ。という悩みが減り

若い才能がある人たちに新しい選択肢を与えることできるんです。

 

確かに、この行動には

若者の学校やめることを進めていると批判があると思うんですが

僕はこの行動が素晴らしいことだと思います。

 

日本では、大学に行って会社に勤めることが

1番安定した人生のルートだと考えられているんです。

 

なので学生は

大学や高校に行くことしかないと思っています。

 

僕もそうでした。

 

だけど少し視野を広げると

今の日本であったらインターネットが多くのところで使われていて

いくらでも起業してお金を稼ぐことができると気づいたんです。

 

それは僕にあるきっかけがあったからですが

もしそのきっかけがなかったら僕は今もずっと受験勉強をしていたと思います。

 

別に僕が言いたいのは

「大学に行かないで起業をすることがすべてだ!」とかではなく

なんで起業という選択肢がないのかということです。

 

起業は失敗する。

子供には無理だ。

 

そんなことばっか言われます。

しかし、実際に僕よりも1個上の19歳の人は

100万以上を稼いでいるんです。

 

僕より年下の人でもネットに資産を作って

自動でお金を稼いでいる人だっているんですよね。

 

だから起業は決して難しいものではないんですし

お金を稼ぐには型があります。

 

その型をしっかり身に着けることができれば

ビジネスではそれがほとんど共通しているので

どんなビジネスでも稼ぐことは可能です。

 

だから僕はその型を身に着けるために今勉強しています。

 

だけど、今の日本でこの勉強を高校生がするのは

間違っていることだと大人からは言われしまうんです。

 

それで「親の教育が悪いからだ。」と言われ

母が責められるのは絶対に嫌なので

僕は絶対に成功してやります。

 

このように起業が悪いものだと思われ

自然に選択肢から起業というものが消えていくんです。

 

もちろん未成年だとやれることがある程度は

限られてきます。

しかし、不可能ではありません。

 

だからピーター・ティールのやっている

「ティール・フェローシップ」というものは

若い人に新しい選択肢を与えていて素晴らしいことだと僕は思うんですよね。

 

僕は起業をすることで世界が一気に広がっていきました。

 

今までは難しいと思っていたものが自分でもできるんだと気付けたし、

周りの人たちはみんな意識が高く常に上を目指している人ばかりです。

 

なので、自分の当たり前の基準が上がりました。

 

本を毎日1冊は読むようにして

常に新しい情報に触れることで

自分の世界を広げることなど。

前の僕では絶対にやらなかったことです。

 

前の僕は本なんて読みたくなかったし

本を読んだしても漫画で何も得るものはありませんでした。

 

今は漫画を読むときに

どうしてここまで面白いコンテンツを作れるのか。

ストーリーはどういった構成でなっているのか。

読者を飽きさせない工夫はなにか。

 

こんな視点で見ることができるので

自分のビジネスに役立たせることができて

得るものは多いんですが。

 

その話は置いておいて、

このような視点で見れるようになったのも

勉強して自分の見る世界を広げてきたからです。

 

なので、勉強をして知識をつけることは大事なんですよね。

これからも本を読み続けて

自分の見れる世界を広げまくっていきたいと思います。

 

知識は選択肢を増やす

 

知識をつけていくことで

自分の稼げることのできるビジネスの分野が増えるので

たくさんのことに挑戦できます。

 

そして、多く挑戦するので

成功する確率が高くなるんです。

 

よく成功者はいっぱい失敗しろ。と言いますが

これはたくさん失敗するほど挑戦したかという意味だと僕は思います。

 

もちろん失敗はしたくないです。

しかし、挑戦しなきゃ成功することもできないんですよね。

 

自分の選択肢を増やすことで

挑戦できる分野を多くし

誰よりも僕は成功していきたいです。

 

なので、勉強をしまくっていきますし

挑戦もし続けていきます。

 

1度きりの人生なので

後悔は絶対しないように生きたいですから。

 

 

まとめ

 

今回は「ピーター・ティール」の本の中に書いてあったティール・フェローシップに関する話をしていきました。

 

たくさんの選択肢を持つことは

自分の心の余裕にもつながります。

 

俺はあの分野でも稼げるから

ここ失敗しても大丈夫だ。

と思うことができて

心に余裕ができ、正しい判断を下すことができるんです。

 

正しい判断できるということは

自分のやることの優先順位を分かっているということです。

 

優先順位がわかっていれば

無駄なことをせず

最短でお金を稼げるようになるので

自分に多くの選択肢を持つことは重要だと思います。

 

自分に多くの選択肢を持つためにも

色々な世界を体験して

自分の世界を広げていきましょう!

 

僕も自分の世界を広げるために

たくさんの人に会ったり

自分が行きたくないようなところ

例えば会員制のバーなどにも行って

どんどん自分の世界を広げていこうかと思います。

 

 

今回はこれで終わります。

ありがとうございました。

 

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